大人の常識は子どもにとっては非常識!子どものエネルギーにはかなわないと感じたお話!

伝えたい言葉

こんにちは、タツマキです。

今日は3連休の真ん中!

朝7時に起床!

のはずが、7時38分に起きてしまった。

なかなか休日の早起きは難しいものである。

早起きした理由はモーニンングに行くためである。

奈良市の鴻池にあるオランダ屋というお店である。

朝8時過ぎに着いたが既に2組待っていてとても流行っていた。

モーニングセットでパンが食べ放題であり朝から贅沢な気分にしてもらった。

もうすぐ2歳になる娘もたらふくパンを食べてご機嫌である。

オランダ屋をあとにして次は登美ヶ丘にある大渕公園にむかった。

休日はいつも人がいっぱいで、多い時は道路に待っている車が並んでいるほどである。

そこにはテニスコートや体育館もあるので、そこの利用者で溢れかえっているのだと思う。

そんな人気のある公園なので難しいかなと思っていたが、運よく2台空きがあって車を止めることができた。

大渕公園には滑り台などの遊具や他の公園には無いような遊具もあり子どもが退屈しない感じである。

娘もさっそく滑り台つきアスレチックのような遊具に飛びついた。

階段じゃなくネット状のものに小さな体でよじ登っていった。

落ちないように下で待機して、無事のぼりきって上から少し捻じれた筒状の滑り台をすべっておりてきた。

楽しかったのかまた同じ行動を繰り返した。

繰り返して、繰り返して、繰り返した。

始めは、その楽しんでいる姿が面白かったが、5,6回と繰り返すうちにだんだんと「またかよっ!」と、思ってしまった。

さすがにきりがないと「あっちに行こう!」と、うながしても無視して滑り台をすべりに行こうとする。

行かさないように邪魔してみたらそれが遊びに感じたのか喜ぶ娘。

大人だったら2,3回で飽きるが赤ちゃんの興味は底なしの気がした。

自分自身に置き換えて考えてみても思い出せないので、2歳ぐらいの時期の子ども特有のものかもしれない。

それにしてもエネルギーの塊である。

体全身をつかって遊び回っても疲れた様子をみせるわけでも、息が切れている感んじもない。

このエネルギーを良い方向にむけてあげたいと思った。

親の役割はなかなか大変なものだと実感した。

それでは、また!

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