所得税は10種類もある!まずは利子所得について勉強!

所得税は10種類もある!まずは利子所得について勉強!

伝えたい言葉

こんにちは、タツマキです。

今日は、朝5時30分に起きた。

目標は25分だったので5分の寝坊だが、起きれてよかったと安心している。

この土日は8時台に起きていたので早起きできるか心配だった。

今週中に5時起きをとりあえず達成したい。

さて、今日のFP2級の勉強はタックスプランニングの10種類の所得についてだ。

所得税は10種類もある!

所得税には、利子、配当、不動産、事業、給与、退職、山林、譲渡、一時、雑の10種類がある。

所得税だけでこれだけの種類があるので世の中にはいったいどれだけの税金があるのかと驚いた。

サラリーマンなら年末調整は会社がしてくれるので税金の計算はあまり意識していないと思うが、私達が日頃払っている税金についてどのように計算されどのように使われているのか気になる。

記憶するための理解が大事!

所得税が10種類に分けられるわけだが、まずはその内の利子所得から勉強だ。

利子所得は、預貯金や公社債の利子などによる所得をいう。

利子所得は受け取った金額げ収入金額になるみたいだが、課税方法がよくわからない。

原則、総合課税、例外に源泉分離課税と申告分離課税があると書いてある。

これもあまり深入りせずそういうのがあると覚えろということみたいだが、聞き慣れない言葉が多いとなかなか覚えられない。

記憶するためには少しの理解は必要だと思う。

今日の勉強のまとめ!

所得税は10種類ある。

利子所得は預貯金や公社債の利子などにより受け取った金額であり、原則総合課税、例外に源泉分離課税と申告分離課税がある。

以上、それではまた!

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