娘に対する感情を言葉で表現したい!

2018年5月22日
伝えたい言葉

こんにちは、タツマキです。

今日は、未来の子どもの姿を想像した時にむねがなぜかキューっとなった感情について書きたいと思います。

幼稚園に通うすがたを想像してみた!

最近子育てサークルにかよいだして、その様子を仕事から帰ってから教えてもらっています。私の子どもはやはり人見知りなのでよく泣きだしてしまっているそうです。ただ、好奇心はあるので気になったおもちゃを見つけては遊んでいるそうです。

そんな時、気になるおもちゃがあったみたいなんですがもうすでに別の子が遊んでいたみたいだったんですが、わからずその子がもっていたおもちゃに手を伸ばしてその子に胸ぐらをつかまれたみたいです。当然、うちの子はびっくりして大泣きしたみたいです。その時は、すごくかわいいエピソードで見たかったなーって思ったんですが、この先大きくなって幼稚園に通う姿を想像してみてなんだか胸がキューってなりました。

言葉にできない感情を伝えたい!

自分でも、かなしいのかうれしいのかよくわからない感情でした。学生時代の恋愛のときとはまたちがった感情の感覚です。ただ、想像した姿はやはり泣いている姿だったのでかなしいというよりは「助けたい」とか「頑張れ」とかそういう想いに近いのかなーって思います。

私も幼稚園のころは正直おぼえていないんですが、小学生のころをおもいだしました。私は、両親が共働きだったこともあり地元の幼稚園とはちがうあずけてもらえる時間が長い幼稚園に通っていました。だから、小学生は地元のところへかようことになったので誰も同級生を知らなかったので、はじめとてもなじめるか不安だったことを覚えています。もしかしたらその時の感情とリンクしているのかもしれないですね。

「頑張れ」という言葉はなるべくかけないようにしようと思っています。誰だってがんばっているし、がんばっているのにこれ以上どうがんばれって感じると思うからです。

だから、「大丈夫!」と言ってあげたいです。私もはじめは怖かったけどすぐに友達ができたと。今も、この記事をかきながら胸がキューってなってしまいました(笑)。

それでは、また明日!

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