好きという感情が子どもの教育にとって大事なこと!

こんにちは、タツマキです。

今日は、子どもの教育について考えてみました。

好きなことを否定しない!

誰でも好きなことを否定されたら良い気はしないです。

せっかく興味をもったことに対して自分が納得いくまでつきつめて欲しいと思います。

だから否定はしないし、聞かれたことに対してもできるだけ答えは言わないようにしたいです。

自分で考えてわからなかったら調べて自分が納得いく答えを探してほしいと思います。

子どもに聞かれたら共感してあげられる立場でいたいです。

好きなことに集中できる環境!

子どもにはいろいろなコトや物にふれてほしいです。

だから、いろいろな場所に連れてってあげたいし見せてあげたいです。

感情がうごく経験をできるだけいっぱいさせてあげたいと思います。

子どもの時の体験が好きだと思えるかは親にかかっています。

ちゃんと将来自分の好きなことはこれだと、言える大人になってほしいです。

だから、いろいろな選択肢があることを教えてあげたいです。

世の中が自分の興味で溢れているならきっとこの先どんな世の中になっていたとしても、しっかり自分の考えで生きていけれると信じています。

とにかく誉めたい!

私は自分のことを誉められて成長するタイプだと思っています。

でも、誰でもけなされるより褒められる方が好きだともいます。

褒められると気分が良いですし、もっと頑張ろうという気になります。

だから、私は子どもの一番の理解者でいたいと思いますしできないことよりもできたことに対してしっかり褒めてあげたいです。

親バカと言われても、他の誰もが褒めなかったとしても、どんな些細なことでも褒めてあげたいです。

うちの子が特別なんかじゃなく親にとって子が特別だと思います。

だから、できたことに対して大げさでいいからちゃんとできたことに対して褒めてあげたいです。

その言葉に愛情をしっかりこめて伝えてあげることができれば、どんな道にすすんだとしてもその姿が自慢であり誇りに思えるはずです。

それでは、また明日!

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