子どもとのコミュニケーションを円滑にするために大事なこと!

こんにちは、タツマキです。

今日は、子どもとのコミュニケーションについて書きたいと思います。

子どもの機嫌に左右される!

朝は比較的うちの子どもは機嫌が良いです。

そんな時は抱きしめたり、顔を近づけてもケラケラ笑ってくれます。

ついつい楽しくなってスキンシップしたくなります。

抱っこしたりできるのも今だけだし、そのうち口も聞いてくれなくなる可能性もあると思ってしまうと余計触れ合いたくなるんです。

つい、きっとこの時の動画を将来大人になった時の娘が見たら嫌がるんだろうなと思ってしまします。

愛情をもっていれば伝わるはずだと思っていました。

感情は伝わっている?

朝が比較的娘は機嫌が良いのですが、夕方になるにつれて悪くなります。

遊び疲れたのかはわかりませんが、朝の時は笑ってくれていたことでも泣いてしまったりします。

特に顔を近づけたりしたら泣いて逃げてしまいます。

そんなはずはない!と、思い再度トライしても全く相手にしてもらえません。

まるで、こちらの暑苦しい愛情が重いといわんばかりの嫌がりかたです。

何でもそうですが、適度が大事だと思います。

愛情もそうだし、相手がどう感じるかを考えなければ思いは一方通行になってしまうんだと、娘の対応を見て思わさせられました。

まだ1歳でも、ちゃんとこちらの感情を理解できているのかもしれません。

言葉がしゃべれない分、感じる力は高いのもかもしれません。

接し方を変えてみる!

このままこちらの愛情を一方的に押し付けてしまっては本当に相手にされなくなってしまうと感じ、少し接し方を変えようと思います。

娘を観察して何がしたいのか把握して一緒に遊びたいと思います。

感情が伝えられるということは自分の考えを伝えられていることです。

そのためには相手の感情を理解することが大事だと考えました。

だって相手がどうしてほしいのか理解できたらこちらの感情もそれに答えようと行動を変えられると思ったからです。

娘の感情を理解できたら他のどんな人でも理解できるような気がします。

それでは、また明日!

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