赤ちゃんに共感するために身の回りの環境を整える!

子育て

こんにちは、タツマキです。

今日は、子どもに対する共感の仕方について書きたいと思います。

ついついダメと言ってしまう!

日頃、娘と接しているとついついダメと言ってしまうことが多いです。

なるべく言いたくないと思っていても気がついたら言葉を発してしまっている自分がいます。

何で言ってしまうのか?

ダメと言ってる時を思い出してみると、それは危ないと感じた時に言っています。

それは、触ったら危ないと感じた時に咄嗟にダメと言ってしまっています。

そして、取り上げられた娘は泣いてしまうことが日常のよくある光景です。

赤ちゃんの周りには全てが興味の対象なので触れていいものを親が判断してあげないとダメです。

ダメと言わないために!

危ないものは娘の手の届かないところに置いてあるつもりです。

ただ、危なくないものでも触られたら困るものもあります。

例えば、テレビやクーラーのリモコンです。

勝手にチャンネルを変えられたり録画ボタンを押されていた時もありました。

クーラーのリモコンもなんだか急に暑くなったと思ったら暖房をつけられていたり、危なくなくても触られて困るものもけっこうあるんです。

だから、リモコンに関しては最近電池をぬいています。

テレビも見たいものが特にない時は基本的に消すようにしています。

やはりテレビよりも子どもと触れ合う時間を取る方を大切にしたいからです。

なので、ダメと言う必要がない環境を整えることか大事だと思います。

共感することで意識が変わった!

娘と接しているとそのリアクションに癒されます。

テレビをつけただけでもワー⁉️って感動するんです。

でも、自分の周りが全く知らない世界なんですから感動して当たり前なんだなと娘に教えてもらいました。

自分にとっての常識は娘にとっての非常識です。

だから、娘と共感できるシチュエーションをもっとたくさん作ってあげたいです。

これからいろんな発見をしてたくさん考えて自分の知識を身につけていってもらえたらと思います。

それでは、また明日!

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