自分の好きな感覚に正直になってみたい!

こんにちは、タツマキです。

今日は、自分の好きな感覚について書きたいと思います。

スポーツをしている時の感覚!

野球とバスケが好きで小学生の頃は少年野球、中学と高校はバスケをしていました。

運動していると気分がハイになる時があって、その時はいつも以上の力がでた感覚がありました。

なんともいえない高揚感でただただ楽しい極みの気持ちでいっぱいになった記憶があります。

その時の感覚は今でも忘れられず、だからスポーツが好きなのかもしれません。

あの時の感覚をまた味わいたいとたまに思います。

私の中であの感覚に勝る気持ちはないので、自分の中での楽しいの最高潮の感覚なんです。

映画や漫画を見ている時の感覚!

スポーツの時とは違いますが映画や漫画でも好きな感覚があります。

感動するものじゃなくてもその内容に惹きつけられる感覚です。

惹きつけられるほど時間を忘れる感覚がありますし、自分の中で勝手にこの先の展開を予想したりしています。

スポーツと一番違うと感じるところは見終わった後、読み終わった後に振り返ってその作品の余韻に浸ることです。

そういう作品は何回でもみたくなりますし、自分の中であーでもないこーでもないとストーリーの背景を妄想するあの感覚がとても楽しいです。

感覚に正直に生きたい!

スポーツにしろ映画や漫画にしろ好きなことに対する夢中になっている時の感覚が大好きです。

その感覚に正直に生きたいです。

もっとその感覚を感じていたいです。

ただ、社会人になって家庭をもつとなかなか自分の時間をもてないのが現実です。

自分の趣味の時間を確保したいところですが、スポーツをもう一度する気力は正直あまりないので、べつの何かに夢中になれるものを見つけたいと思います。

考えていても特に何も思いつかないので、本屋にでも行って何か心に引っかかるものを見つけに行きたいと思います。

もう一度何かに夢中になれるあの感覚を味わうために。

それでは、また明日!

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