子どもの目線になると見える景色が変わる!

こんにちは、タツマキです。

今日は、子供が産まれてから見える景色が変わったと感じたことを書きたいと思います。

おもちゃ売り場!

子どもの頃は、おもちゃ売り場がすごく好きだった記憶があります。

特に、LEGOとプラモデルが好きでした。

だんだん大きくなるにつて自然とおもちゃ売り場には行かなくなりました。

子どもができて久しぶりに行くと昔よりもとても広い印象をうけました。

そして、娘ということもあり女の子もおもちゃ売り場は何が人気なのかよくわかりません。

時代を感じるのはスマートフォンのおもちゃやパソコンのおもちゃが置いてあったことです。

今の赤ちゃんはとても流行りのものに目がいくんだなと思いました。

スーパーのカート!

スーパーに行っても子どもは気になるものがいっぱいです。

最近は、可愛いカートに乗りたがります。

特にアンパンマンがお気に入りみたいです。

私の子どもの頃にこんなカートはスーパーに置いてなかったと思います。

商品に力を入れるだけじゃなくカートにも気を使っているんだなと感じました。

子どもができる前は全くカートなんて気にしていませんでしたが、最近はどこのスーパーに行っても見るようになりました。

どこのスーパーでも同じカートを使っているのではなく、スーパーによって置いてあるカートが違うのも最近気づきました。

なんでもない道!

子どもは本当になんにでも興味があり、単なるそのへんの道でも立ち止まって何か見つけたような表情を見せます。

だたの石や草でも、子どもにとっては新しい発見みたいです。

アリを見つけてもとても嬉しそうです。

最近、娘を見ていて気付いたことは道の溝蓋の上は絶対歩かないことです。

怖がっている様子は見せないのですが、必ず避けて通ります。

手を引っ張って一緒に歩こうとしても嫌がります。

家ではこわいもの知らずで危なっかしいなと思っていましたが、ちょっと安心しました。

少しずつ覚えて成長してもらえればと思います。

それでは、また明日!

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