娘の人見知りが可愛くもあり少し不安にも感じたことについて!

子育て

こんにちは、タツマキです。

今日は、娘に私たち夫婦の存在がいつまでも心の支えになってほしいと感じたことを書きたいと思います。

散歩中に感じた人見知り!

昨日、夏休みを一日もらえたので奥さんと子どもと3人で家の近所を散歩しに出かけました。

午前中ということもあり、少し涼しく歩きやすい気温でした。

娘は道端の石ころや葉っぱが気になるみたいで立ち止まっては歩いての繰り返しです。

でも、不思議とイライラすることなく、むしろその光景に癒されます。

そんな中、すれ違うお年寄りの方に声をかけられるたびに泣いてしまい、相変わらずの人見知りです。

赤ちゃんは好奇心が強いけど、人に対しては知らないと恐怖心があるのかなと思いました。

お出かけで感じた人見知り!

散歩の後は、昼から近くのデパートに出かけました。

子供服を見たりおもちゃを見たり。

娘がパッと手に取って私にアンパンマンの洗剤を渡してきて、今すぐ袋をあけてくれと訴えてきました。

でも、まだ買ってもいないしあけても食べられないし。

しょうがないので、近くにあったアンパンマンのお菓子を見せて、洗剤は元の場所にかえしました。

お店を出てすぐに子どもの遊具がいろいろ置いてある遊び場所があり寄ってみました。

そこには、既に数人の子どもたちが遊具で楽しそうにはしゃいでいました。

娘も遊ばせてみようとしたんですが、周りのはしゃいでいる子どもたちに圧倒されたのか、すぐに泣いてしまいました。

きっと、もう少し大きくなれば人見知りもマシになると思ってはいるんですが、気になってしまいます。

食べに行った先で感じた人見知り!

その日の夜は焼き肉を食べに行きました。

去年はまだ娘も小さかったので、ほとんど外食にも行けなかったので今外食できるのが本当に嬉しいです。

娘はまだ焼き肉は食べられませんが、奥さんのお弁当を食べてご機嫌でした。

ただ、帰る時に店員さんが娘に飴をわたしてくれたんですが、娘はムスッとした顔で店員さんを睨みつけていました。

そんなに何が嫌なのか、まだまだ人見知りは治らないだろうなと感じました。

人見知りな姿を見るのも楽しいんですが、もうそろそろ友達と遊んでいる姿も見てみたいなと感じた日でもあります。

それでは、また明日!

 

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